審査会

本日は昇段昇級審査会を開催しました。

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昇段審査には一般1名、中学生1名、小学生1名が挑みました。

武道塾の昇段審査は年々厳しくなってきています。

それも誇りある黒帯を締めさせたいという思いからです。

受ける側からすれば逆に思うのでしょうが逆こそ真なり

真の黒帯となれ。


拳立て100回はきちんとした姿勢で行わないと回数に加算されません。

相手と戦う10人組手と違い自分との戦いで普段の積み重ねてきた努力を見る審査なのです。

これが実は一番の難関なのです。

昨年、禅道会の全日本チャンピオンになった雄大も例外ではありませんでした。

2度までも拳立てで跳ね返されたのです。

しかし今回は違いました。

前回より数段余裕を持ってクリアしてくれました。

こういうところなのです。

私が評価するのは。

温い努力で楽に得るものより挑めども跳ね返され跳ね返されそれでも這い上がって勝ち取るからこそ数十倍も価値があるのです。

温い審査で締める黒帯と

どちらの黒帯を締めさせてやりたいですか?

表面上の上辺だけの優しさではなく厳しさの裏にある真を感じて学んで欲しいのです。

それが現代の松下村塾

武士道を学ぶ武道塾なのです。



この拳立ては前回より更に厳しくなっていたにも関わらず見事3人とも成し遂げてくれました。

と、思っていたのですが帰ってこのブログのために動画を編集していたら

司、、、

アゴついてない。。。

この時点で本当なら10人組手には行けなかったのですが、、、

見逃してました、、、




その10人組手は雄大は予想通り楽に完遂しましたが残る二人には非情な結果となりました。

西野は稽古不足に尽きる。

司は格上の先輩相手に頑張ってくれましたがあと少し足りないものがある。

二人とも次回には必ずこの舞台に戻ってきてやり遂げてくれると思います。

這い上がってこい!!

てっぺんで待っとってやるから!!







雄大は合格基準は満たしました。

が、武道塾の黒帯はまだまだここから試練

しばらく稽古姿勢を見てからの仮合格です!

まぁここまで来たら流石に不合格とはならないでしょう。

そう期待して夏の陣で正式合格発表したいと思います。


きょうは白帯の子たちも多く初めての審査に挑みました。

可愛らしくて微笑ましい光景も随所に見られました。

10人組手、拳立てを見てどう思ったでしょう。

いずれ僕も私もと思ってくれていたら嬉しいことです。

この中からどれだけの子が黒帯まで上り詰めてくれるか非常に楽しみです。

きょう手伝ってくれた大学生と高校生、中学生の黒帯はほとんどが園児、小学1年生の時に入門し今以上に私の厳しい稽古を乗り越えてきている先輩たちです。

良いお手本が身近にいます。

必ず初志は貫徹して欲しいと思いますし

そのためにも

大事に大切に厳しく優しく育てたいと思います。


本日は審査を受けなかった塾生たちも多くが応援に来てくれました。

稽古中後輩たちをここまで精一杯教え導いてくれた先輩の晴れ舞台です。

これまでのお礼に精一杯の応援!!

こういう気持ちが私はすごく大切だと思うのです。

いずれ自分たちも空手ではなくても必ずこういう道を歩むのですから。

感謝の気持ちをどう表しお返しするのか。

それがまたいずれ自分に返ってくるのです。

こういうことは今の学校ではなかなか教えてくれないことです。

そういう部分こそ教えるのが武道塾なのです。

塾生のみなさん、保護者の皆さん本日はお疲れ様でした。

そしてありがとうございました。

心から感謝します。

次回は12月25日(日)が昇段昇級審査会です。

いまから準備していきたいですね。









動画は昇段組中心になっていますがご了承ください。














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絞め技の稽古

昨日の本部居残り稽古では絞め技をしました。


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驚くことに女子の方が上手い!!

女子にも稽古においては厳しい私です。

生きるか死ぬかに男も女もない。

武道塾の門をくぐった限りは女子だからと甘い稽古はさせません。

それが私の考えです。

その通り頑張ってくれる女の子たち。

実に素晴らしい。

これぞ大和撫子


で、

男は何をしとる(怒)







審査会に向けて

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日曜の審査会では白帯の子供たちが多く受審します。

初めての審査でなにをどう審査するのか?

まったくわからないまま不安な気持ちだろうと思います。

それはたぶん保護者も同じ。

いや、保護者の方が不安な気持ちは大きいかも知れません。

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そこで先週からの稽古は白帯の審査用の稽古を中心に行っているのですが一番大切なのは上手にできることではなく力いっぱいすることです。

大きな声で元気よく。

それが一番!!

稽古の甲斐もあり型も覚え移動稽古も大分覚えられたようで私も少し気が楽になりました。

やはり保護者にちゃんと動けるようになったところを見せてあげたいという思いが強いのです。

期待され預けて頂いている大切な子供たちです。

その子供たちの初めての緊張する大舞台。

なんとしてもこの晴れ舞台

やり遂げて欲しいと願い厳しい稽古となっています。


昨日の坊っちゃん
白帯は先輩に審査で行うコンビネーションを教えてもらいました。

色帯は審査項目でもある柔術の基本技術をおこないました。

子供たち


女子部柔術








勝ち負けではない。

試合は勝ち負けではない。

勝つより負ける方が得るものは多いからと私は言いますが勝たせてやりたいのが本心です。

武士道に於いて負けるは死

負けることを願って稽古するはずもなく勝つために稽古しているしさせているのです。

出場する全クラス優勝を掲げてきたのです。

その結果は素晴らしいものでしたが、

でも、勝てなかった子もいます。

こういう子を見るのが一番辛い。

だから厳しく指導してきました。

悲しい思いはさせたくないと、、、

勝てなかったのは私の責任

勝ち負けじゃない。

そうなんですが、、、

気持ちはすごく矛盾しているのです。


その反動はけっこうキツい。

疲れが今、酷く襲ってきています。


これが私の戦いなんです。

この戦いは死ぬまで続くのです。

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茨の道、

昨日の坊っちゃんの稽古は厳しくなりました、、、

稽古前に稽古している子の回りで遊んでいる子

稽古中には、なぜかわかるかの私の問いに誰も答えを返そうとしない

だんまり、、、

誰かが答えてくれるだろう。

人任せ

そんな奴を卑怯者という。

武士道を学び人を引っ張り人を助ける人となるための武道塾塾生がそれではいけない。

誰より先に答えられる人になれ。

たとえそれが間違っていたとしてもそれでいい。

間違って当たり前、誰でも間違いはあるし知らないこともある。

人任せにするよりよっぽどいい。


武道塾はスポーツ空手ではない。武士道を学ぶ道場。

試合で良い成績を収めたけどそんなことのために学んでいるのではない。

試合は一つの稽古に過ぎない。


世のため人のために尽くせるような志を持った人を育てる。

それが武道塾


人間は生まれてきたそのときから死に向かって一秒一秒進んでいくんやから今を精一杯生きよう。

明日死んでもいいという気持ちを込めた稽古をしよう。

そうすれば自然に強くなるし未来が開ける。

今を精一杯生きない奴に未来はないよ。

大切なことを声を嗄らし厳しく話をして、さぁ気持ちを入れて稽古しようと言った矢先に力のない動きをする子


至誠にして動かざる者は未だこれあらざるなり、、、

伝わらない虚しさ情けなさ


塾生を情けないと思うのではなく私自身


伝えられない非力を嘆いているのです。。。


塾生以上に私の人間修行は茨の道なのです。。。


挑戦!

驚きの結果でした!!

RF武道空手道中国大会

武道塾の塾生の参加クラスは全部で14クラスでしたがそのうち7人優勝、6人準優勝で決勝戦が同門対決となったのが1クラスあったのでなんと14クラス中、12クラスが決勝まで残っていたことになります。

これはすごいです。

一年前に雄大一人が出場し優勝。

その秋の大会で3人が優勝し4人が準優勝でした。

そして今回

出場の度に成績がUPしています。

雄大が初参加で優勝し全国大会でも優勝したことで僕も雄大先輩に続きたい。やればできるんじゃないかという意識が塾生たちに浸透して稽古意欲も湧いてきたからでしょう。

目標を持ち挑戦する気持ちを持っている子供たちだからこそここまで強くなれたのです。

今日の自分を超えるためには何事にも挑戦する気持ちが一番大切でそれがなければ現状維持、いや後退と言ってもいいでしょう。

後退は最悪です。

挑戦し跳ね返され負けて悔しい思いをしたらいいんです。

その悔しさが成長の糧となるのですから。

その大切な糧を大人がわかっていないといけません。

子供ですから腐る気持ちにもなります。

そんな時にどう前を向かせてやれるのか?

そこで大人たちの真価を問われるのです。

逃げて悔しさを味わせたくないという気持ちこそ成長の妨げとなります。

本人自らや私を含め周囲の大人たちが可能性の芽を摘まないように常に挑戦することを教えていかなければなりませんね。

さぁ次は審査会そして夏の陣です。

挑戦してほしいところですね。

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RF武道空手道中国大会 動画のみ3











RF武道空手道中国大会 動画のみ2











RF武道空手道中国大会 動画のみ1





















RF武道空手道中国大会

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平成28年6月12日(日)広島県廿日市市に於いて禅道会主催のRF武道空手道中国大会が開催され武
道塾からは23名が出場しました。



その結果をまず発表します。

優勝
6年生4級以上重量級  久保司
5年生4級以上軽量級  乘松遼斗
4年生5級以下       今井瀨那
3,4,5年生女子     高須賀こころ
2年生重量級       中野結翔
1年生重量級       牧井友英
1年生軽量級       武智大征   

準優勝
中学生軽量級      武智雄大
5年生5級以下      佐伯雅
3年生5級以下      牧井庵慈
3,4,5年生女子    徳岡明奈
1,2年生女子      今井愛結奈
一般マスターズ      青井雅裕


優勝者7人、準優勝者6人でした。

初めて出場した昨年6月は雄大のみの出場で優勝し秋には優勝者3人準優勝者4人でした。

今回のこの結果は素晴らしい。

ですが出場クラス全員武道塾が獲る。

それがならず悔しい思いもあります。

それは次回への糧としまた次の目標を立て精進あるのみです。


これまで厳しい稽古をしてきました。

稽古姿勢をみてもう稽古はさせん試合にも出る資格はない帰れ!と何度口にし稽古をさせなかったことも何度もあります。

何度も涙を流した子もいます。

真の武士道とはなにか!

真の礼儀とは何か!


稽古そのものよりそういう話に時間がかかる時もしばしば

私も話していて自分でもしつこいなと思うくらい

稽古が終わってから自己嫌悪になるくらいに

そんな私の話も子供たちはじっと聞きます。

押忍!!
堪え忍びます。

理解し難い話もあるでしょう。

でも必死にそれを理解しようとしているのは本当は私もわかっています。

でも敢えて

それが私の指導です。


技術的な稽古も試合で十分に生かされました。

必ず首相撲になるから

投げの打ち合いになるから

どう対処するのか

何度も何度も繰り返しました。

その成果ははっきりでした。


他流派の先生に先生の子たちみんな強いですね。

特に投げがすごいですね~

いつもやっておられるんですかと尋ねられました。

そうです。
うちは園児でも投げはもちろん関節技までやりますから。

その先生の道場では投げで怪我人が出たので辞めているんですとの言葉

そうなんですか!!

武道塾では保護者も空手をしているんだから怪我はつきものと言ってくれてますよってお話ししました。

実際、司も昨年はそれでこの大会にも出場できませんでしたし、、、

その困難を乗り越えてきたからこその今回の結果でもあるのだろうと思います。

今年もこの大会に出場するために頑張ってきた大学生の遼も怪我で出場を断念しました。

稽古だけじゃない。

逆境こそが人を強くさせるのです。

こういうことがわかっていただける保護者がいてくれることが私が厳しく指導できる背景にはあるのです。

真を知るためには真により近づくしかない。

武士道の真に迫ろうとするなら組手も稽古も当然真に近いものでなくてはならない。

武士道は生きるか死ぬかの狭間から養われてきた究極の倫理!

それが私の考えです。

だから武道塾は強いんです。

塾生たちは本当によく頑張ってくれました。

優勝、準優勝をした陰で惜しくも勝てなかった子もいます。

悔しい思いがあるでしょうが次絶対に勝てるようにその子のためにこれから指導したいと思っています。

可愛い弟子に二度と悔しい思いはさせない。

それが私の決意であり誠です。

ここまで厳しい私の指導にも陰でフォローして頂けた保護者方本当にありがとうございました。

先にも述べたとおりみなさんのご理解があればこそ厳しくもできています。

時代錯誤な幕末男ですが今後ともよろしくお願いいたします。


動画をできるだけ載せていますのでご覧ください。

愛弥や青井君の衝撃的なKOシーンなどこれまでにない素晴らしい戦いがみえますよ。

美月の一撃も素晴らしかった。































坊っちゃんスタジアム稽古

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昨日の坊っちゃんスタジアムは白帯の初の審査に向けての稽古を先輩たちがつきっきりで行いました。

白帯にとっては基本、移動、型と覚えることが多々あり不安になり一番緊張する審査となりますが乗り越えてほしいですね。


型の太極その一一番難しいです。

この型を覚えられるようになれば他の型も自然に覚えられる力がつきます。

頑張って覚えよう。





他流試合用日曜朝稽古

本日は朝から12日に開催される大会に向けて最後の強化稽古となりました。


大会に出場すると決めてからこの日まで厳しい稽古を乗り越えてきました。


とても勝ち負けレベルの戦いなどできないかもと思った子もいましたが見違えるほどに強くなりましたし前回好成績を挙げた子たちも一層のレベルアップができました。

ただ、年齢が上がれば上がるほど対戦相手もレベルが上がってくるので前回と同じでは勝つことは難しい。

日本一稽古したという自負を持てるくらいでないとなりません。

甘えてこれ位でいいというような気持ちが一番の強敵となります。

如何に自分を追い込んできたか。

昨日の自分の殻を打ち破り今日の自分は強くなったか!

日々その繰り返しで成長するのです。

生きるか死ぬかの武士道です。

最後はそこの勝負となります。

一日一日悔いのない稽古をすることで成長し悔いのない戦いができます。

技術的なことはもちろんですが戦うにあたっての礼儀や心構えについても厳しく指導しやることはやり尽くしました。


あとは武道塾新Tシャツの言葉通りです。

猛烈の奇兵なんの志すところぞ

一死をもって邦家に報いんと要す

よろこぶべし名を遂げ功成るの後

共に招魂場上の花とならん




これからは調整期間となります。

これまで溜まってきた疲れを癒し傷を癒す期間です。

しかし、この調整期間が最も大切です。

気を緩めず怪我や病気の無いように既に戦いの火蓋は切られています。

がんばれ!

私の誇り武道塾の若き志士たちよ!!

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日曜稽古前の様子


投げ


首相撲


組手


掃除



国際化?

昨日の桑原道場にはある外国人の女の子が体験にきました。

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お父さんもお母さんも外国人です。

お父さんはほとんどしゃべれません。

お母さんはかたことでならなんとか話せる程度です。

助かったことに子供はある程度話せました。

小さい頃から日本に来て覚えたんでしょう。

お父さんたちには身振り手振りで説明しましたがこうやってみると言葉が通じなくても伝えることもできるんだなと初めて実感しました。


日本人どうしなら言葉は通じるのですがその先の理解や奥にある気持ちまで及ばない人も多くいます。

そういう意味じゃないのに、、、と

言葉など通じなくても伝えることはできるんだ。

いや、言葉が通じないからこそ心から伝えようと言う気持ちが伝わるんだなと思いました。

また来られるので来れる方は桑原にもお出でください。

子供たちにとっても今まで経験したことのない素晴らしい勉強になると思います。

国際交流ができますね!



あと、ひと踏ん張り

12日の試合に向けて今週が厳しい稽古最後の週となります。

来週は疲れや傷めた身体を休め調整期間になります。

そのためすごく熱の入った稽古になっています。

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怪我をしないように細心の注意を払いながら

子供ですから、まだまだ試合に臨む姿勢が足りないなと言うところもありますがそこは喝をいれながら頑張らせています。

勝負は生きるか死ぬか

その緊張感を持たせるために厳しい激も飛びますが歯を食いしばり頑張る子供たち。

既に人間的には大きく成長しています。

最大の試合出場の意義は達成しつつあるますね。

後は勝って学び負けて学びでまた成長します。

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首相撲からの攻防


柔術


一般部も追い込みです。

私も体重差20キロ以上の青井君大西君との組手は緊張感あります。

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さすがに圧力があり疲れますがすごく楽しいです。

大きい相手にこそ空手の技は生きる。

私も試行錯誤しながらまだ成長を目指します。

昨日は愛弥も稽古に来ました。22:30まで中学生で部活が終わってからの稽古参加です。

それもあり大人たちみんなが愛弥を大事にしてくれ可愛がってくれます。

こういうのが人には大切な財産となるのです。

組手の様子です。

青井君と組手



大西君と組手


愛弥と組手



青井君と大西君



大西君のためのフルコン組手



女子部・一般部の稽古

昨日の一般部は試合用の稽古、女子部は型の稽古を行いました。

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今までの様な基本的な型ではなくカッコいい少し難しい型を教えました。

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女子は型が決まれば男子より綺麗でカッコいいですからね。

初心者レベルには難しすぎたかも知れないですが何事も挑戦です。




こちらは一般部 試合に向けて出ない塾生も精一杯手伝ってくれています。 試合に出場予定だったけど申込み直前に膝の靭帯を損傷してしまった黒帯も出来る限りの手伝いや指導をしてくれます。こういう姿勢が真の黒帯です。



プロフィール

武道塾塾長

Author:武道塾塾長
日本空手道武道塾は東温市に本部を置き松山市周辺を活動拠点としている武道空手道場です。
武道塾では武士道教育を通じ真の礼節を学び人間形成の空手を学びます。武道塾空手の特徴として顔面攻防ありから掴み倒し関節技等グラウンドでの攻防まで修得する総合格闘技としての実戦空手です。
寝技にはブラジリアン柔術を取り入れています。

インターネット空手通信講座を開設しました。空手が通信教育で学べます。

来たれ松山市、東温市周辺の志士たち!
武道塾空手を学び一緒に強くなりましょう!

道場
東温市 本部道場/月・木
松山市 坊っちゃんスタジアム道場/水・土
松山市 石井道場/火
松山市 桑原道場/金

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